2022年東京、静岡、三重33コンテスト

第44回東京コンテスト

2022年5月3日(火)憲法記念日9:00から15:00(JST)までJARL東京都支部主催の第44回東京コンテストに参加していた。チャートの通りサッパリな交信数となってしまった。

第31回静岡コンテスト

2022年5月4日(水)みどりの日12:00から20:00(JST)までJARL静岡県支部主催の第31回静岡コンテストに参加していた。

第45回三重33コンテスト

2022年5月5日(木)8:00から12:00(JST)までJARL三重県支部主催の第45回三重33コンテストに参加していた。

小虎丸運用監督死亡

小虎丸監督が5月3日夕方に死んでしまった。4月に肺水腫になって通院してかなり元気回復していたのに。5月2日の夕方心筋症を発症し血栓がつまり後ろ脚が動かなくってしまっていた。獣医にはもう治療のしようがないと言われてしまっていた。そまま家に連れ帰り酸素室に入れてやってずっと看ていた。ずっと眠れなかった。3日朝チュールをやってみたら一本食べた。そしてシーバのカリカリも完食ではなかったけれど食べてくれた。回復するかもと期待していた。そしてずっと看ていた。時々おしっこをしてしきものを換えてやっていたら動かない脚をひきずって前足だけで動いていた。ひょっとして元気回復しているかもと思っていた。その夕方急に息が荒くなったりで目が離せない状態になっていたところ3日夕方急に痙攣発作を起こしそのままぐったりとなり動かなくなりそのまま逝ってしまった。覚悟していた積もりだったけれども余りにも早過ぎの別れとなって悲しいばかり。翌4日に火葬にて骨壺の中に入って帰ってきた。あまりにも儚い命だった。小虎丸がいるだけで家の中は明るかった。家中あっちもこっちも小虎丸がいた気配が残っている。まだいるような気がしてならない。

コンテスト中いつも近くにいてくれていた監督がもういないなんて本当につまらない。さみしい。

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